敷地を有効に活かした3階建の家-西宮市T様邸
内部工事 2010年3月 4日
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階段部分にガラスブロックを4箇所設けました。 これにより階段に光を採り入れます。 また外観からのアクセントにもなります。 |
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漆喰を塗る前の石膏ボードの下地処理です。 この作業をきっちり行わなければ、漆喰の出来上がりが 汚くなります。また火打ちなどの木部も漆喰が付かないよう 養生します。 |
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塗りあがった漆喰です。 写真ではわかり難いですが、壁、天井に漆喰を塗ると お部屋が大変明るくなります。 照明器具もクロスの部屋に比べると少なくてすみます。 経済的にもお徳ですよ。 |
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こちらはさつまホームオリジナルの洗面キャビネットです。 くり貫いた部分に洗面ボウルが設置されます。 こちらのお家はキッチンもオリジナルです。 完成した姿はまた後日アップします。 |
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内装工事
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基礎天端より1メートルの高さまで防蟻処理を行います。 さつまホームでは防蟻処理剤も体にやさしい「エコボロン」 という商品を使っています。 詳しくは「エコボロン」で検索してみてください。 |
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内部の給排水配管です。壁のなかは他にも大量の 電気配線があります。 |
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階段が付き、壁にはボードも貼られました。 このあたりになると、だんだん部屋などの大きさがわかり 実感できるようになります。 |
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こちらはニッチです。 壁にちょっとニッチなどを設ければ違った雰囲気を作れ 花、小物なども飾れます。 |
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上棟しました! 2010年1月26日
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1階土台部分です。 写真では解りづらいですが、基礎と土台の間には 御影石のパッキンを入れています。 その隙間を風が通り、床下の湿気をなくしています。 |
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2階部分です。 SE構法のため柱の少ない広い大空間がとれます。 床は28ミリの合板を使用します。 |
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足場上部より、屋根の小屋組みの一部を写しました。 法的なことにより、少し特殊な屋根形状になっています。 |
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3階の天井部分です。 銀色に見えるのが遮熱シートです。 これが有るのと無いのでは夏場など部屋の温度が ぜんぜん違います。
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棟があがり、上棟式を行いました。 お施主様と一緒に建物の四方清めを行い、これから の工事の安全を祈願します。 |
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まずは基礎工事。
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これから、捨てコンクリートを打ちます。 捨てコンクリートが終われば、鉄筋を配筋していきます。 |
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第三者機関による、基礎の配筋チェックです。 合格するとコンクリートを打設していきます。 |
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配筋検査に合格し、コンクリートを打設していきます。 |
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いよいよ基礎が完成しました。 実はこのお家は3階建で、SE構法という建て方です。 通常とは違いSE構法用の黒い金物が基礎から立ち上がっています。 |
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