品質は現場力にあり

幸せを紡ぐ現場。

 

 

幸せを紡ぐ現場
(さつまホームの現場づくり)


Scene:Opening


Scene1:基礎工事


Scene2:板金工事


Scene3:美装


Scene4:基礎工事


Scene5:土台式〜上棟


Scene6:上棟式


Scene7:引渡し式


Scene:Ending

 

 

 

 

 

お家のことを考え始めると誰に聞くの?から始まり、

どうやって建てるの? いくらいるの?

とわからないことだらけ。

インターネットでいろいろ検索。

住宅雑誌やパンフレットの収集。

インスタ見たあの写真。

ピンタストで見つけたこの写真。

SNSにはかっこいい写真がたっくさん、目移りしちゃう。

 

 建築の工事現場は危険がいっぱいだから見せてもらえないでしょ。

 

 

 

 

現場の危険をどんどん、どんどん。 少なくしていったら、とてもキレイにシンプルになりました。

 

 

お客さまから任された大切なお家なんです。 いつもキレイに、ご家族がいつでも見に来れる 安心・安全の現場です。

 

 

私たちの現場では胸を張って言えます。 「ごゆっくり見学ください。」 「なんでも質問してください。」

 

 

カフェのようなくつろぎとまではいかないですが、 選択肢の一つとして建築現場を見てみることも 「あり」なのでは?

 

 

 

 

 

 

 

参考写真による「環境整備マニュアル」にのっとって、現場環境がきちんと基準に沿っているか確認します。現場のスタッフ・職人だけでなく、現場パトロールチェックシートを使って、スタッフ全員が毎月全ての現場をパトロールします。パトロール結果を現場監督にフィードバックし、現場監督、職方、業者を評価し常に改善を行っています。

 

 

お客様がこれから暮らすためにお預かりした大切なお家。携わる全てのスタッフ・職人が高い【品質】を同じレベルで常につくれる状態にするための仕組みです。

 

 

お家を建てる時は、狭く高い足場や屋根に登ったり重機やクレーンで作業することも多く常に現場のスタッフ・職人は危険と隣り合わせです。だからこそ、現場をいつも美しく、整理整頓をすることが不慮の事故や不注意での事故を未然に防ぐことになります。

 

 

職人さんは気難しいなんて思ってないですか?

CS研修で顧客対応基準をつくり、徹底していくことで現場監督を始め、各工程の職人さんも全員がお客様とコミュニケーションを取れるようになりました。また、お施主様の顔が見えることで「この方の家をつくるんだ!」「この子の笑顔のために!」とさらに『家をつくる想い』が高まります。 また、お客様が気軽に見に来れて、お家が出来ていく様子をワクワクの気持ちで楽しんでもらえる、最高のエンターテイメントとなります。

 

 

 

 

 

 

お客様の満足度向上(CS)実現に欠かせない「ホスピタリティ」についての理解と、CSを支える基本マナーの習得を通じて、一人ひとりのCSマインドを強化します。そのうえで、組織全体のCS向上を実現するための改善策を作成し、全員が一丸となって明日からの実践につなげます。

 

 

 

 

新入社員の研修のひとつとして現場の環境整備を行っています。「環境整備」「品質管理」「安全管理」「おもてなし」を学ぶことにより、さつまホームの理念も学ぶことができます。

 

先輩現場監督や職人さんからひとつ一つ、覚え、学びます。

現場の清掃と汚れない準備を念入りに。現場の清潔を守ります。

端材や廃材となるものもうまく再利用。現場と一緒に僅かながらの地球環境も。

道を通る人が気持ちよく歩けるよう心がけ、周辺の清掃も忘れません。

 

 

 

私たちは現場から幸せを運びます。

 

 

 

 


良い家は良い現場から生まれる

どんなにプランやイメージがよくても、実際の現場が整然ときれいにしている会社と乱雑な会社とでは、どちらに任せたいですか?

私たちは、

「いい仕事をしたい」

「お施主様に喜んでいただきたい」

という現場づくりから始まった会長、社長の想いのもと、社員や建築に関わる職人さん全員が現場を大切にし、一層の向上を図るため、一流の現場づくりに取り組んでいます。

 


 

 

 

 

 

 

 

そんな「幸せを運ぶ現場」はコチラからご覧いただけます。

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