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石と木とアイアンを使った、収納たっぷりのこだわり住まい

宝塚市 O様邸

1.2020年09月26日
断熱材施工
断熱材施工

内部の大工工事では、断熱材工事が進んでいます。
天井が終わり、壁の施工中です!

2.2020年09月03日
金物検査
金物検査

金物検査を実施しました!
この金物を梁と柱をつなぐように取り付けることで、お家の強度を高めています。
決められた位置に決められた強さの金物が付いているかを確認する大事な検査です。

3.2020年08月26日
安全対策
安全対策

上棟作業中、万が一に備えて安全ネットを張って作業をしています。

4.2020年08月26日
上棟しました
上棟しました

前日の土台敷から始まり、2日目の夕方には上棟完了です。

5.2020年08月25日
土台敷き
土台敷き

こんにちは!O様
基礎工事を終え、木工事へと入ります。大工さんのお仕事です。
外部と面するコンクリート部分は水色の断熱材で覆います。
仕上がった基礎の上に桧の土台を敷きます。アンカーボルトと呼ばれる金物でコンクリートと土台を緊結します。
この土台の上に柱を建てていきます。

6.2020年08月17日
基礎完了検査
基礎完了検査

コンクリートの打設が終わり、養生期間の後、仮枠をばらし、最後に基礎完了検査を実施致します。
コンクリートの天端を機械を使って測定し、1ミリ単位で計測致します。それをしっかりしないと水平でない基礎になってしまいます。
また、ホールダウンの位置、アンカーの位置等の確認もして
木工事が始まる前にきっちり終われせて次工程に進みます( `ー´)ノ

7.2020年07月31日
綺麗な基礎が作られるには・・・
綺麗な基礎が作られるには・・・

鉄筋が終わると、型枠(かたわく)を組んでいきます。
木製の型枠と、鋼製の型枠の2種類あり、
こちらは鋼製型枠を組んでいます。
面がつるつるしているので、より綺麗な仕上がりになります。
この後コンクリートを流し込んでいくのですが、外側に広がってしまわないよう、
一定間隔に留めてあるのがわかるかと思います。
狂いの少ない基礎はこのように作られていきます。

8.2020年07月23日
配筋検査
配筋検査

墨だしをした後は、鉄筋を組んでいきます。
鉄筋が組みあがると、図面通りに施工されているか「配筋検査」を行います。
鉄筋には規定の長さがあるため、どこかで継ぎ足したり曲げたりしなければいけません。
継ぎ足す場合は強度を確保するため重ね代が出てきます。それがきちんと確保されているかどうか、間隔は合っているか、
そのようなことを確認します。

鉄筋の一番下に四角のコンクリートブロックが定間隔に置かれていますが、これはこの厚み分、コンクリートが確保できるように施工されています。
こういった細かいところの積み重ねで、強い基礎を作っていきます。

9.2020年07月20日
墨出し確認
墨出し確認

墨出しの確認を行いました。
この位置がずれてしまうと家の位置がずれてしまうので
非常に大切な検査になります。

10.2020年07月17日
基礎工事着工!
基礎工事着工!

基礎工事が始まりました!
まずは図面に従って基礎の形へ
掘方作業に入ります!

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